公表問題1,050問から、毎回ちがう組み合わせの50問を本番と同じ120分で
一般問題30問は毎回ランダム(本番と同じ出題順の分野から)、配線図20問は1回分の図面ごと出題します。
実際に出題された50問を、そのままの順番で解きます。
苦手な人が多い配線図問題(問31〜50)を、1回分の図面でまとめて練習します。
1問ずつその場で答え合わせ。間違えた問題・苦手な分野ほど多く出題されます。
問題出典:一般財団法人電気技術者試験センター 第二種電気工事士試験(筆記方式)の公表問題(2019年度上期〜令和8年度上期)。公表問題は教育目的での利用に許諾・使用料が不要とされています。問題は1問ずつ原本から切り出して掲載しており、問題文・図・選択肢の内容は改変していません。本番模試では、複数の回の問題を組み合わせて出題します。正解は各回の公表解答によるもので、その後の法令・規格の改正は反映していません。
| 試験時間 | |
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| 出題数 | |
| 合格基準 | 60点以上(100点満点・1問2点)=50問中30問正解が目安 |
本番では電卓は使えません。計算問題用に、メモ用紙と筆記用具を手元に用意してください。