公表問題12回分から、理論・電力・機械・法規を本番と同じ問題数・時間で
問1から最後の問まで、各問を12回分の公表問題の同じ番号からランダムに出題。A問題・B問題の並びは本番どおりです。
実際に出題された問題を、そのままの順番で解きます。
1問ずつその場で答え合わせ。B問題は(a)(b)の両方を選ぶと採点します。間違えた問題ほど多く出題されます。
問題出典:一般財団法人電気技術者試験センター 第三種電気主任技術者試験の公表問題(令和元年度〜令和8年度上期)。公表問題は教育目的での利用に許諾・使用料が不要とされています。問題は1問ずつ原本から切り出して掲載しており、問題文・図・選択肢の内容は改変していません。本番模試では、複数の回の問題を組み合わせて出題します。正解は各回の公表解答、配点は問題冊子に記載の配点によるもので、その後の法令・規格の改正は反映していません。
| 試験時間 | |
|---|---|
| 出題数 | |
| 合格基準 | 60点以上(100点満点)。電験三種は科目ごとに合否が決まり、合格した科目は翌々年度まで免除されます。 |
本番では、四則演算と√(開平)だけの電卓が使えます(関数電卓は不可)。メモ用紙と筆記用具も手元に用意してください。